 |
STORY
|
主人公は22歳のスーパーのアルバイト。
彼はかつて高校受験の際に家庭教師・詩織をしてくれた女性と恋愛関係となったが、最終的には振られて受験に失敗。それを引きずって年上の女を弄ぶ事だけが趣味の自堕落な日々を過ごしていた。
彼のバイト先の正社員・圭吾は近々、本店勤務に栄転するエリート。いい年をしてバイト店員の主人公を事ある事に罵り、虐めていた。主人公は彼に反感を抱きつつも、享楽的な日々を送るためとそれに耐えていた。
そんな中、圭吾の本店への栄転祝いの席が設けられる。そこで主人公は、酒に酔った圭吾に大勢の前で罵られて耐え難い屈辱を味わう。その後、圭吾に強引に誘われて彼の運転する車に乗って帰る事になる。しかし、その途中、酔った彼は車を電柱にぶつけて主人公が怪我を負う。
慌てた圭吾は奥さんを呼び、彼女が運転した事にしようとし、主人公にも事を公にしないようにと告げる。主人公はもちろん、そんなつもりはなかったが、圭吾に呼ばれて現れた彼の妻が詩織だったため、その場は丸く収める事にする。しかし、内心では、かつて自分を振った詩織と、虐げてきた圭吾それぞれに復讐するため、彼女を凌辱しようと目論む。
それから数日、主人公は圭吾が本店勤務のため単身赴任に旅立ったのを見計らい、詩織を訪ねる。そして、怪我が悪化したと称して金を要求、彼女が払えないと言うとそのまま彼女を犯す。凌辱後、主人の不始末を公にしたくなかったら、今後、詩織が圭吾の元に引っ越すまでの間、自分の奴隷妻として仕えるように命じる。詩織はこれを飲むしかなく、主人公はバイト以外の時間を詩織の自宅で過ごし、彼女の主として凌辱の限りを尽くすのだった。 |
|
|
 |
|
|